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  • 受診勧奨

医師が導く
納得の保健指導。

対象者が現状を自覚し、本気で取り組む。
その鍵は「医師からの直接の説明」にあります。

初回面談は医師と専門職の2名体制で行い、
医師が一人ひとりに合わせた改善方針を決定。
必要な方はそのまま医師が治療を開始します。

的確な診断とサポートで、迷わせない保健指導を実現します。

現在の保健指導に、こんな限界を感じていませんか?

全員一律のサポートの限界

対象者全員に同じ時間とコストをかける体制となっており、お一人おひとりのリスクに応じた最適なリソースの配分が難しい

実施率(KPI)向上の難航

何度案内を重ねても参加に繋がらない層が一定数おり、現場の懸命な努力が「実施率」という数字の成果に結びつきづらい

治療が必要な方の受診の遅れ

実施率の達成を優先するあまり、本来はすぐに医師の診察(医療介入)を受けるべきハイリスクな方にも、保健指導を行ってしまうケースがある

FUNCTION

スマートワンヘルス独自の「最適化」アプローチ無駄をなくし、重症化予防とKPI達成を同時に実現します。

初回面談(医師+専門職)

医師がリスクを見極め、必要な介入を判断

治療が必要な層(ハイリスク)

医療機関へ受診勧奨

治療開始で、特定保健指導の
「分母」から除外可能

改善が必要な層

PHRデータ × 専門職による
継続支援

リスクに応じた予算配分で
無駄なく成果を出す

導入健保様の声VOICES

トピー健康保険組合 常務理事 原 直人 様

39歳以下へのアプローチにオンライン診療を活用

トピー健康保険組合 常務理事 原 直人 様

トピー健康保険組合 常務理事 
原 直人 様

当健保組合では、若年層対策としてインテグリティ・ヘルスケア様の「スマートワンヘルス」を利用して、健診結果において受診勧奨が必要であると判断した39歳未満の者に対する受診勧奨を行うトライアル事業を開始しました。医師によるオンライン診療でリスクを見極めてもらい、そこから実際に医療機関に受診を促す手段は、本人に対するアプローチとして、効果的であると感じました。健保組合は従来特定健診対象者である40歳以上の者に対して注力していましたが、今後は若年層に対する健診結果にも焦点を当てていく必要があると考えており、今回のトライアル事業を拡大し対象者を増やしていきたいと考えています。

私たちは「ITベンダー」ではありません。
医療の現場を知り尽くした、医療×ITのパイオニアです。

現在も自らが医療現場に立つ医師が創業し、5,000以上の医療機関へ診療システムを提供する「インテグリティ・ヘルスケア」が運営。
医学的根拠に基づいたアプローチと、堅牢なセキュリティで、大切な社員の皆さまのデータを守ります。

医療の現場を知り尽くした
サービス設計

ISMS認証・Pマーク取得済
堅牢なセキュリティ

保健指導機関番号:1322600123
プライバシーマーク認定事業者番号:14700212

人事・従業員双方への
サポートセンターを設置

CONTACT貴組合での医療費最適化や導入効果など、
お気軽にご相談ください

「自組合ならどう変わる?」がわかる具体的なシミュレーションや、
理事会向けの他社成功事例などを個別にご案内しております。