「未受診」という最大のリスクを、放置しない
人事の工数は最小に。受診の成果は最大に。 個人の意識に頼らない「仕組み」で、従業員を治療へつなぐ。
管理だけでは終わらない、次世代ヘルスケアプラットフォーム「スマートワンヘルス」
受診フォロー業務の効率化と、健康支援を両立
人的資本経営において、すべてのリソースを最大限に活かすための土台…それは、社員一人ひとりの「健康」というインフラに他なりません。
スマートワンヘルスは「健診後のフォロー」において、従業員の皆さまが「迷わず医療とつながる環境づくり」までを一気通貫でサポートします。
人事労務の方
AI受診勧奨サポート
健診結果のデータ化や判定の自動化、未受診者リストの作成、AIチャットなどで、受診勧奨の煩雑な業務負担を軽減します。
- 自動データ化
- 判定自動化
- AIチャット
従業員の方
リモート企業内クリニック
医師が健診結果を参照しながら診察。診察予約、受診、薬の配送から、診断結果の提出まで、アプリひとつで完結します。
- オンライン診療
- PHR連携
今の運用に「限界」を
感じていませんか?健康管理業務の“危険信号”チェックリスト
1つでも当てはまる場合、現在の管理体制に大きな課題を抱えている可能性があります。
- 健診結果の入力作業や、対象者リスト作成に毎回数時間かかっている
- 未受診者への連絡や受診確認が「個別メール」や「紙の回収」中心だ
- 「自覚症状がないから」と動かない社員に対し、もう打つ手がない
- 「忙しくて病院に行けない」と言われると、それ以上強く言えない
- 結局、受診したかどうかわからないまま翌年を迎える人がいる
FUNCTION
複雑な受診フォロー業務を、ひとつのラインに。紙の管理はもちろん、システムを使い分ける必要もありません。
STEP 01
📄
データ化・抽出
バラバラな紙・PDFを
スムーズにデータ化し、
ハイリスク者を特定。
- 管理システムの領域
STEP 02
📣
AI受診勧奨
「自分は大丈夫」と思う
社員へ、AI「スマワン」がメッセージを送ります。
- 人事フォローの領域
STEP 03
🏥
オンライン診療
予約・診察・処方を
アプリで完結。
通院ハードルをゼロへ。
- 医療の領域
STEP 04
📊
結果自動連携
受診結果は自動で
管理画面に反映されるから、
報告の手間もありません。
- 管理システムの領域
なぜ、スマートワンヘルスなのか?「健康管理」「医療相談」ツールとの決定的な違い
健康データを「見える化するだけ」、受け身の「医療相談窓口を作るだけ」では、
自覚症状のないハイリスク者は動かないのが現状です。
- 機能・役割
- データの管理・抽出紙のデータ化、対象者特定
- 未受診者へのアプローチ勧奨メッセージの送信
- 医療的な介入(治療)診察・処方・薬の配送
- 主な導入効果
- 一般的な
健康管理システム - ◎
得意領域 - △
メール一斉送信が中心 - ×
対応不可 - 人事の工数削減
- 健康相談・
チャットアプリ - △
連携のみの場合が多い - △
アプリ通知のみ - △
「相談」がメイン、
治療は別途病院へ - 従業員の満足度向上
- スマートワンヘルスAI受診勧奨+リモート企業内クリニック
- ◎
OCR・産業医判定対応 - ◎
AIが個別に継続フォロー - ◎
オンライン診療・処方完結 - 業務効率化 + 健康状態の改善
導入メリットBENEFITS
人事労務の方
業務の効率化
アナログ管理からの脱却による業務削減効果
A社実績
91%
従業員の方
通院負担の最小化
診察のための移動や待機時間
0分
導入事例CASES
こんな課題を抱えている企業様に
ご活用いただけます
慢性的に人が足りず
長時間労働が課題
シフト勤務で
夜勤の従業員が多い
拠点が各地に点在しており
管理が難しい
私たちは「ITベンダー」ではありません。
医療の現場を知り尽くした、医療×ITのパイオニアです。
現在も自らが医療現場に立つ医師が創業し、5,000以上の医療機関へ診療システムを提供する「インテグリティ・ヘルスケア」が運営。
医学的根拠に基づいたアプローチと、堅牢なセキュリティで、大切な社員の皆さまのデータを守ります。
医療の現場を知り尽くした
サービス設計
ISMS認証 取得済
堅牢なセキュリティ
人事・従業員双方への
サポートセンターを設置
PLAN料金プラン
従業員数や必要な機能(オンライン診療連携、産業医連携など)に合わせて、
最適なプランをご提案いたします。